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156件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[157] 写真 1、2 は 車庫に眠っているクライスラー・プリムス。

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月24日(金)11時19分33秒 24.114.80.233  通報   返信・引用

グラニーに聞いたら 1932年製と言う。
          (  昔のことはよく覚えていて、数字がスッと出てくる。)

プリムスは 1928年から製造を開始しているから、わずか四年後の
           ごく初期のクルマということになる。

お爺ちゃんが乗ってたのと聞いたら 多分エックじゃないかと言う。
          そして何気なくグーグルでプリムスを調べてみたら、
                        写真 3 のクルマが出てきた。

何のことはない、エックが最近まで乗っていたクルマだ。
           お爺ちゃんはアルカポネが乗っていたような 観音開きのクルマに
   乗っていたから、このヴィンテージ・プリムスは多分エックのものだね。

  プリムスの看板まで集めたんだから、よほど愛着があったのだろうか。
          ちなみに この看板は電気がつき、車庫の照明に繋げてある。




[156] 菜食主義者にとっては 植物性たんぱく質が気軽に大量に

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月24日(金)04時14分9秒 52-124-72-99.eastlink.ca  通報   返信・引用

摂れる豆腐は嬉しい存在だろうね。
           食べやすいわ消化吸収がいいわでは、菜食主義者でなくとも
                     世界中に普及するわけだね。

日本の 絹ごし、木綿、堅豆腐は、それぞれ
           silken ,  soft .  firm
   として売っているが、写真のものは soft が
                 medium  firm となっているね。
  (  firm は しっかりした、堅い という意味。)

値段が高いのは オーガニックだから。
             普通のものは この半分くらいの値段で売っている。

チャイナタウンに行けば ゴマやほうれん草などを練りこんだヤツも
           売っているが、この田舎じゃぁ無理だね。

  写真では extra  firm の豆腐をサイコロに切ってサラダに
           混ぜているが、ボソボソして不味そうだね、はは。
                     もっと美味しい食べ方がたくさんあるのにね。

メリッサは日曜日からトロントに行っている。
          帰ってくるのが 来週の水曜日だから 10日ほどの出張だ。(^_^)

写真 3 は tempura  batter テンピューラ・バッター。
          panko  ペンコー もこれも、3ドルは高いよね。

  日本で天ぷら粉やパン粉を300円で売ったら買わないわ。
          こっちだからこんな値段なんだろうけど、パン粉なんて チーズを削るヤツで
                   アッという間に出来るのになぁ。

  それも 粗いヤツも細かいヤツも 自由自在に出来る。



[155] スーパーに柿があって嬉しかったな。(^_^)

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月21日(火)12時19分23秒 142.114.223.143  通報   返信・引用

  ちゃんと persimmon  fuyu とあったから 富有柿だ。
               甘くて美味しかった。
      たまには庄内柿を食べてみたいけど、季節をはずすと食べられないからなぁ。
                   多分 もう食べられないだろうな。

  リンゴは冷蔵技術の発達で 一年中 食べられるようになったけどね。
        「  富士  」のリンゴは 味も素晴らしいが、長期間 保存しても品質が
                       あまり変わらないというのがいいね。

  写真 2   柘榴ザクロをこうやって売ってるんだから、たくさん売れるんだろうね。
         あんなタネだらけの酸っぱいヤツ、みんな好きなのかい ?

  一度 サラダにパラパラとまぶしてあったのを食べたけど、タネごと バリバリと
            やったらオツなもんだったな。

  写真 3  マクラーレン薬局。
        マクラーレンと言えば、F1 、ホンダ、アイルトン・セナ、ブラジルGP、
                 と連想してしまうよネ。

   トロントのクイーンストリートに ランカスターという床屋があった。
            ランカスターと言えば、バート・ランカスター、OK牧場の決闘、
    ワイアット・アープとなるね。
              そのバート・ランカスターは、フィールド・オヴ・ドリームズに
                       ドクターの役で出ていて懐かしかった。

  この映画自体が もう30年くらい経つのかなぁ。
             うーん。
   グラニーは70年前や80年前の話をよくするが、ボクもあんまり人のことは
             言えない年代になってきたね。


  



[154] 子供たちを迎えに行ったときに見た本屋のショウウィンドウ。

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月21日(火)11時27分5秒 142.114.223.143  通報   返信・引用

写真 1  一番上は リン・クロフォードの本。
          トロントにいた時は、誕生日に彼女の店に行ったっけなぁ。
                  クイーンストリートにあって、歩いて5分のルビーワチコという店。

  コックというより ほとんどタレントみたいだが、店は彼女の同性のパートナーが
            切り盛りしているから心配ない。
  毎日のように店の前を通っていたが、よく休む店ではあったな。

まん中のはライスの料理本。
         もう 完全に野菜扱いなんだよね。
                   塩コショウしてレモンを振ったり ほかの野菜とマヨネーズであえたり。

   食べて不味くはないが、もったいないような複雑な気分だね。

下のは ジェイミー・オリヴァーの本。
           これは TV番組で作ったものをまとめた本だ。
     たったの15分で こんなことまで出来るのかと感心するね。

  彼のコテコテのイギリス訛りの英語を聞くのも楽しい。

そう言えば、何故 イギリス料理はまずいかというのを読んで面白かった。
         大雑把にいうと、質実倹約を美徳とするジェントルマン精神、美食の国フランス
                 への敵対心、農業国ではないこと、産業革命による社会構造の急激な変化に
          料理の発展が阻害されたことなどかな。

  世界中の富と文化を強奪してきた国が、ローストビーフくらいしか美味いものが
           ないというのは、ボクには今だに不思議だ。
                    上の説明だけでは納得出来ない。(^_^)

写真 3 は グラニーが昨日作ってくれたミートパイとベイクドポテト。
              ビーフを使ってあるのはスコットランド風なんだそうな。
                      (   イングランドはポークをよく使うらしい。)

  亡くなったお爺ちゃんの父親がスコットランドにいた頃は、毎日曜日に
          ヒツジの肉を食べていたようで、それくらいスコットランドでは
                   マトンやラムを食べるらしい。

  ちなみにグラニーは一度もヒツジの肉を食べたことがないそうだ。(^_^)
          食べたことがないということは味じゃないから、あの匂いが嫌いかな ?



  



[153] グラニーの甲状腺腫の検査のため、ジルとメリッサの

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月17日(金)04時25分38秒 142.114.220.12  通報   返信・引用

  三人で オシャワの病院まで行ってきた。
         (  朝一の予約だったので、みんな朝の5時起きだった。
                    オシャワは ここから100キロ以上あるからね。)

   甲状腺腫は首にあり、右側がかなり腫れているのだが、前回の検査で
              左側にも見つかったようだ。
    だから 今日の細胞診では 左右三箇所づつ取ったとのことだ。

   マクミランは首の下が垂れ下がる家系なので、グラニーのも年取ったせいだとばかり
             思っていたのでビックリした。
    痛みがないせいなのか、何とものんびりした話だなぁ。

   ウェスリーが足首を捻挫したようで、しばらくはミンディがクルマで
            送り迎えをするとのこと。  しばらくボクが行く必要がない。
    生活のリズムになっていたので 何だか手持ち無沙汰だ。(^_^)

  孫の幼稚園の送り迎えを取り上げられた爺さんのようで寂しい。

  先日 メリッサが鶏モモ肉をオーブンで焼いたのだが、BBQと違い
          下のトレイに肉汁や脂やソースが けっこう溜まった。

  もったいないのでタッパーに入れ、冷蔵庫に入れておいたら
            写真 1 のようにきれいに分離していた。

  コラーゲンたっぷりの肉汁の半分は肉豆腐に使い、残りは雑炊にした。

  脂がきれいだね。
          これが中華料理でいう「  鶏油 (  チーユ ) 」なんだろうね。
   英語だと chicken  fat と言い、oil とは区別するけど
            中国語ではしないんだね。

そう思っていたら、メリッサが それは schmalz シュマルツと言って
           ユダヤ料理でよく使うんだよと言った。  なるほど。

  戒律では 肉と乳製品は一緒に料理してはならないとあるからね。
             要するにバターは使えないということだ。

  特に東欧のユダヤ人は 南欧ではふんだんに採れるオリーブ油が手に入りにくかったから
         このシュマルツはずい分と重宝したことだろうね。

  だから これを取るのに肉を焼いたり煮たり蒸したりと工夫している。
         こういう 狩猟民族の工夫や始末や知恵を知るのは楽しい。
                   もったいない、美味いものを食べたいは皆同じだなぁと。



  



[152] ユラテが TVに出たね。

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月15日(水)01時26分59秒 142.114.221.156  通報   返信・引用

   彼女が長野にお嫁にきて もう14年も経つんだなぁ。

ユラテは本当にいい娘だ。
            親思いで、頑張り屋で、素直で優しい。

そんな彼女でも 順風満帆だったわけではない。
           「  排除 (^_^)  」精神の盛んな土地柄ゆえに、職場でいじめにあったり
     親しさを装って近づいてきた女に 本音を引き出された途端に言いふらされたり、
                それなりの苦労も味わってきた。

  でも 彼女には持ち前の明るさがあるからね。
             会ったらウォッカで イスビカッタ (  リトアニア語で乾杯  ) したいね。(^_^)

  番組自体は 時間が短いせいもあるが、底の浅いものだったな。 しょうがないか。
           あの国の歴史をたどれば面白いものになったのになぁ。

  ソ連からの侵略、独立運動、ナチスの迫害によるユダヤ人の移動、そして
             杉原千畝、EUとの関係など。

  ジルとハーブは 来月メキシコに行くようだ。  もちろんビーチ。
          カナダ人にとっては メキシコ = ビーチなんだよね。

     砂漠の中の国境フェンスやサボテンじゃない。
                エックにとっては メキシコ = アカプルコだったな。



                



[151] ジルが買い物ついでにポークリブを買ってきてくれた。

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月14日(火)12時52分36秒 142.114.221.220  通報   返信・引用

写真 1   この長さ。(^_^)     リブでもサイドリブだね。

写真 2   二枚入っているのが分かるかな ?

写真 3  そして この値段。  いつも こんなに安いわけじゃないけどね。

   メリッサの作るヤツや料理番組を見て思うのは、肉を焼く前に付ける
             香辛料や野菜や塩砂糖やソース類の多いことだね。
                      肉より原価がかかってるんじゃないか思うくらいだ。

  そして じっくり時間をかけて料理するね。
           場合によっては二日がかり、三日がかりになる。

例えばこのリブの場合、香辛料をじっくり染み込ませるために
          まず冷蔵庫に長い時間 寝かせる。
   大きいので半分にカットするから 合計4枚になるね。

これをオーブンでじっくり焼く。
           粗熱が取れたら 食べやすいように骨に沿って一本一本切る。

  今度は BBQの台でソースを刷毛で塗りながら焼いて出来上がりだ。
           そうすると 骨からの身離れがよい、柔らかなリブに仕上がる。

  大量に出来るので 人に分けたりするが、それでも余ったときは 骨から
          身をはがし冷凍保存する。
                  ただ BBQソースで甘くなっているので、料理によっては
            使えないときもあるけどね。     まぁだいたいは大丈夫だ。





  



[150] 伝ちゃんのリサイタルが無事終わったようだ。

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月14日(火)03時19分22秒 142.114.221.220  通報   返信・引用

  ピアノの伴奏は毎年変わらないね。 相性がいいのかな。

今年は啼鵬が出ているのか。
          彼がまだ芸大の学生だった頃からの付き合いだと言ってたから、
                   ずい分と長いね。
           朝ドラの「  てっぱん  」の音楽を担当して 一気にブレイクしたね。

啼鵬テイホウという名は、ギタリストである彼のお父さんが定方という名前で、
           それに別の漢字を当てはめただけらしい。(^。^)
                        だから 中国人ではない。

  もう一人のクラリネット奏者は 伝ちゃんの教え子で、どこかヨーロッパの
             交響楽団にいると言ってたなぁ。
   一度 泥酔して彼にからんだことがあって、思い出しても汗が出る。

   その後すぐに 堤清二の講演会でバッタリ会い、伝ちゃんのところでまた会いで、
             その度に謝ったっけ。

啼鵬を呼んだということは 新しいことにチャレンジしたのかな。
         会って酒を飲みたいなぁ。

  あ、クニヒコ。  彼が真央ちゃんのお父さんね。





[149] 雑貨屋のショウウィンドウ。

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月13日(月)08時00分1秒 142.114.220.93  通報   返信・引用

写真 1 は ビング・クロスビーのアルバム。
        ビングクロスビーと言えば ホワイトクリスマスだね。

   今でもクリスマスソングの人気ナンバーワンらしい。
                 二位はジョンレノンの曲だったかな。



[148] どんよりした曇り空の日曜日。

投稿者: けいすけ 投稿日:2017年11月13日(月)07時41分2秒 142.114.220.93  通報   返信・引用

グラニーが教会に行くと言うのでついていった。
        例によって 車庫まで手を引いてゆき、ボクは助手席に乗り、教会に着いたら
                 階段のリフトに乗せたり 席まで手を引いてゆく。(^_^)

  ボクは一旦 歩いて帰り、1時間後にまた迎えにゆく。
             教会までは歩いて12分だから散歩にもならないが、家にこもって
                      いるよりはマシだ。

  今日は迎えに行ったら 特別な日なので簡単なランチがあるという。
            どうもリメンバランスデー関連の何からしい。

  食べたくはないが、また帰るのも癪だし、グラニーの食事の世話もしなくては
            ならないので つきあった。

  簡素この上ないランチを少しと紅茶、ケーキをグラニーとシェアして食べたが、その間
          グラニーはボクをみんなに紹介したがって閉口する。

   愛想よく挨拶をしているが、まったく名前を覚えられない。
           留や梅やケサ枝やおよしと言われれば 何とかなるかも知れないが、
    やれスーザンだメリーだクリスだデボラだと言われてもなぁ・・・。



  


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